夜は終わらない

複雑に入り組んだ現代社会とは没交渉

おっさんずラブサントラが聴き放題ってえええ

CDは買ってもiTunesに落とすまでが一手間かかるし最近光学機器の搭載されているPCの調子が良くないからブックレットとか特典とかは涙をのんで配信で買おうと思っていたんですけど。 

テレビ朝日系土曜ナイトドラマ「おっさんずラブ」オリジナル・サウンドトラック

テレビ朝日系土曜ナイトドラマ「おっさんずラブ」オリジナル・サウンドトラック

 

 ↑こちらが配信版ですね。

 

買うならiTunesで、と思いつつ、ちょっと待てよとAmazonミュージックのアプリで検索かけると…

 

あったじゃーーーん!

 

聴き放題になったじゃーーーん!(たぶんAppleMusicでも聴き放題じゃないかしら、調べてないけど)

 

たぶんこれ、プライムミュージック(プライム会員なら聴き放題)でも大丈夫だと思うので(どこにもUnlimitedって書いていない)プライム会員ならお試しくださいませ。

(いや、やっぱりUnlimitedなのかな。いろいろ金額があるけど私は700円から800円払っています、毎月。Axela持っているしねー)

 

ブックレットも読みたいからCDもちゃんとほしいんですけどね。

 

 

メインテーマと「春」がやっぱりいいですが、デートの曲もいいですよね、タイトルが「キラキラ☆デート日和」で。あの曲がかかっている5話のあの二人、確かにデートしているんだなってこっちがキラキラしちゃうやん…

 

あと「トレンディボーイ、トレンディガール」は聴いた途端爆笑。これがかかったのをAbemaで見ていてすごいツッコミのコメが入ったのを思い出しておかしくなりました。

 

私、あんまりサントラはいらないかもと思っていたのですが(ツイッターでも応援はしていたけれど、そんなにノリノリでもなかった)でもやっぱりプロモーションとかで聴いていると見ていていろいろあったことを思い出しちゃって、買いですね。

「好きになっちゃいけない人なんていないんじゃないかしら」とか、とんでもなく美しいんですよ。こんなに深みがあるとは思わなかった。これ、オケ使ってコンサートとかいけるんじゃね?バックにおっさんずラブの名場面を流しながらさ。

 

サントラもクオリティ高いとか、そらードラマとしていろんな賞を取れるわ。

 

マジおばけドラマだな、おっさんずラブ。未だに毎日見ております。なんなら12時間見てないと禁断症状起こします。大丈夫か、わたし。

久しぶりにちゃんと見た「プロジェクトA」

 ネトフリで吹替版が見られたので!字幕でジャッキーやサモ・ハン・キンポーの地声を聴くのもいいんですけどね。サモハンが水島裕さんで慣れていると声が低すぎてびっくりする。

 でも土曜ゴールデン洋画劇場で見慣れているとやっぱり吹き替えで見たいもので。

うちの弟は字幕で見ている方が多いので*1どっちでもいいみたいですけどね、彼が小学生、私が中学生か高校生くらいのころには週に何度もジャッキーの映画を見ていました。弟は原語でセリフを覚えたり歌を唄えたり。

 

一番好きなのはスパルタンXなのだけど(ユン・ピョウが可愛い)久々に見ても誠実で正義感あふれるジャッキー、エリートで育ちのいい感じのユン・ピョウ、セコくて自己中ですぐに裏切るけどここぞというところで頼りになるサモ・ハンという組み合わせが鉄板で5分に1度は誰かが戦っている感じのテンポある展開と軽妙なやり取り、最初は反目し合っていたジャッキーとユン・ピョウがジャッキーの性格の良さに関係も自然に緩和されるところ、ほぼ説明もなくそこに入り込むサモ・ハンと、簡潔でわかりやすくて見せるところは見せる、基本コメディなところが嬉しくて。

特にプロジェクトAは時代物なので、イギリス統治時代、20世紀初頭の香港っぽさがそこら中にあって、カーアクションがない代わりに自転車のアクション、あの有名な時計塔からの落下(2回は落ちているのがわかる。落ち方がちがう)など時代物ならではのアクションの工夫があるのもいい。

上官とその娘や脇役の同僚たちも個性があって楽しい。

 

雑な部分もあるかもしれないけれど、単純明快で素直に楽しめるところが好きです。

 

今じゃ香港がイギリス領だったってことも軽く忘れそうですが、私もイギリス領時代に行ったことがあるのでやっぱりあの頃の雰囲気が好き。特に苦心しなくてもあの時代のセットが作れたのではないかしら。

ポリスストーリーも好きだけどこっちのほうがコメディ色が強くてサモ・ハン可愛くて久々に会えた友達くらいの印象を持ちました。

 

あと、銀魂のジャッキーの回と合わせて見たい作品である…

第109話 人生は試験だ

第109話 人生は試験だ

 

 この回万事屋が全然出ないのよね。ゲストも豪華で、大好きなヅラとザキメインで何回も見ている。こちらも先日ネトフリでトッシーの回を見ていたので、そのちょっとあとの回なので本当にセットで見られます。

 

ネトフリ、いいな…月に700円払っても全然苦にならない。ありがとう、ネトフリ!

Fire TV Stick

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Netflix

Netflix

 

 

*1:字幕のビデオをセルでいっぱい持っていた

はるたん日めくりが届いたお☆ #おっさんずラブ

 発売日は明後日とのことで、前回の公式ブックと同じところで買ったのでまーた遅いのかなと思ったら、発売日前のうえ、他所より若干早め。

土曜ナイトドラマ「おっさんずラブ」公式ブック

土曜ナイトドラマ「おっさんずラブ」公式ブック

 

 (祝!おっさんずラブ展覧会!!地方でもあるといいな。応援上映もあるといいなー)

 

ということでネタバレは具体的にはしないけれど、ひと通り見ての、気持ちの高ぶりを認(したた)めようと思います。

 

 

でも一応隠しておこう。

PCから閲覧される方には「続きを読む」からどうぞ。たたみます。

 

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「ゴスフォード・パーク」

先日、たまたまこの作品のメイキングをYouTubeで見たんですよ。


The Autenticity of Gosford Park

 タイトルは前から知っていたけれどダウントン・アビー好きに刺さる世界観と思って慌てて借りてきました。ロバート・アルトマンは久しぶり。一時期いろいろ見ていて、なんだか大人数出てくるのに誰が誰かわりと把握しやすいなーとざっくり思っていました。こちらもそんな感じです。いっぱい人が出てくるけれど、階級の違いとか外部からのお客様とその付き人とか、話を追っているとわかってくる。

ゴスフォード・パーク [DVD]

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 マギー・ヴァイオレット様・スミス様が出演されるしそのへんが実質ダウントン・アビーなんだけどこちらのご主人の方は好色で財産のある貴族という感じ。

ダウントン・アビージェイン・オースティンの作品を知っているので、後々の相続とかどうするのかな?とチラッと考えつつも、それより屋敷の住人(貴族と使用人多数)、数日間の狩りと食事会にお呼ばれしに来た貴族やハリウッドの業界人とその付き人たちと、人数はかなり多いです。

注目すべきは見る側と同じ目線にいる、マギー・スミス様の付き人のメイド。どこかで見たことがあるなーと思ったらトレスポのダイアンだった。

 この人の話していることや周りでかわされる噂話を追っていけば誰がどういう関係性かだんだんわかってくる。

「モーリス」の主人公を演じたジェームズ・ウィルビーが当時とあんまり変わらない出で立ちで出てきたり、大好きな映画「ペネロピ」でパパを演じた人が使用人にいたり、イアン・マッケランの隣によくいるイメージのデレク・ジャコビ、説明不要のクライヴ・オーウェン、マジで説明不要のヘレン・ミレン様、クリスティン・スコット・トーマスマイケル・ガンボンなど他の映画でよく見た人たちでいっぱい。ライアン・フィリップが出ていて顔が飛び抜けて美しくてなかなか変な役でした。

 

ダウントン・アビーみたいに派手な展開はないけれど(海外のドラマの、都合が悪くなったら人が死んだり何かしら病気とか怪我とか警察に捕まるとかでいなくなったり都合が良くなると復活を遂げるスタイル、あれ疲れる)貴族のお屋敷の集まりを傍から見ている感じは味わえます。

時代は多少未来だけどマンガ「エマ」が好きだったらわかりやすい世界観で、お話はミステリっちゃーミステリだけどそれより人と人との入り混じり合いに目が行く感じ?

あ、スティーヴン・フライも出るので。あのでっかい人大好き。不遜でデキる人なのかどうかもさっぱりわかんなかったけれど。この方がいる間の他の場面の出来事のほうが大事だった感じ。

 

派手に盛り上がるところがそんなにないのにずっとダレることなく、だんだん面白くなっていって最後あたりは本当に集中していました。また見よう。ヴァイオレット様がマジでヴァイオレット様だったので(まだマシな感じのするヴァイオレット様ではあったが)ヴァイオレット様が好きな人におすすめです。

調度や銀器などの道具や衣装、髪型なども見応えがあった。

惜しむらくは翻訳かしら。召使いの言葉遣いが自分より上の相手にもあまり丁寧でなかった。

 

エマ 全10巻 完結セット (Beam comix)

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モーリス 4Kレストア版 [DVD]

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あー、そういえば。

こうやって映画のことも書いているからか、映画のブロガーを集約してなんかランク付けするわけのわからんサイトに勝手にリンクを貼られてランク付けされてぶっちゃけ迷惑でした。他の偏った記事もいっぱいあるし、大したブログじゃないので放っておいてほしいな。

 

#FGO サバフェスを私にしてはすごく頑張っている…(刀剣乱舞の近況も)

気がつけばFGOを遊びだして1年経ったのですが、右肩上がりにハマっていますよね。昔は武内さんのイラストをむしろ避けていたのが信じられないくらい、何見ても可愛い気がする…

 マシュは世界最高峰の後輩だと思っている…可愛いですよねえ。

逆光(FGO盤)

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で、今回のサバフェス、えらくしんどい内容だな?と思ったんですけど、ループするごとに得られる同人礼装がとてもいいので仕事でなかなか時間が取れないながらも割と真剣に取り組むことにして、メモ取ったりサポートも今回のイベントを考えた組み合わせで出しているのだけど、惜しむらくは水着ニトクリスちゃんや水着ノッブがいるにはいるが、育てていないので出せない、ってところ。自分のパーティだと最初に出る鯖だけで勝ち抜けるので控えは弱くても問題ないのでバーサーカー邪ンヌを入れているんだけれども。

 

サポ欄頑張ったのは本垢サブ垢で助け合うシステムを作りたかったのと、つながってくれている元部下のため…あと私が弱小の頃からつながっていてくれるつよーいフレンドのため…

こんなんで役に立つかな?と思ったら、意外にフレンドポイントもらっているので使ってもらっている模様。

 

最近は石をたくさんもらった割にエドモンで爆死したり福袋はライダーを選ぶとアキレウスとメイヴちゃんが来たり(おかげさまでセイバー以外主要サポ欄は☆5で埋まりました)、メイヴちゃんがいるときに限って大好きなケツァル・コアトル姉さんが来てくれたりと浮き沈みの激しいガチャ具合でしたが…

サブ垢に1度に2回BBちゃんが来てびっくりしました。

ムーンキャンサーに困ることがなくなったぞ(まだLv70どまりだけど)

まだ亜種特異点のアビーちゃんのエピソードは手付かずなのでこれでいけると思っております。

 

これでサバフェスのインド礼装のために進めます。12ループでコンプリート頑張るぞい!(正直めんどい)

 

インドと言えば、先日pakoさんの夏コミの御本を2冊買いました。

そこでとうらぶの版権絵を見て英気を養ったからかしらん。

結構手応えあり。とうらぶ自体は4ヶ月ぶりくらいに遊んだのですが、その間にテコ入れされて、いままでイベントでしか来なかった子たちもたくさん来てくれるようになったなかの亀甲くんなのですね。遊びやすくUIもわかりやすくなっていますが、戦闘は相変わらずそんなに面白くないので今回の1日1枚チケットが貰えるイベントがなかったら毎日ログインとかしなかったかも。

ほしい刀剣男士一振りをいただけるとのことですが、だれにしよーかなー鶯丸にしよーかなー数珠丸恒次にしようかなー

 

ソシャゲは結局FGOしかほとんど遊んでいませんが(シャニライもあまりの引きの悪さにテンション上がらず。カミュのURは3回すごいの来たけど)イベントがいつも面白いのすごいなーってよくわからないなりに楽しんでいます。

それといつも物販のクリアファイルの内容がいいので今回も買いますよ。

 

 これは去年の冬のものね。アルジュナのために2セット買いました。

今回は倉花千夏先生の円卓の礼装がクリアファイルになっているので絶対買う…

 

 

「夜は短し歩けよ乙女」(映画)

 原作は発売当時に読みました。

 原作を読んだときはずっと多幸感でいっぱいで大変でした。すごくすき。文庫版は巻末に羽海野チカ先生の寄せられたイラストがあったはず。私の持っている本にはあります。最初は単行本で買って文庫本も持っているのです。

 

映画の方はネトフリで見られるので今日漸く見ました。

絵がついて色がついて声がついてわけのわからん世界観がさらにわけがわからん感じと途中から始まる謎のミュージカルが楽しくて原作ってこうだったっけ?一晩の話の覚えがあるのだけど。その辺の表現の仕方が映像化ならではの不思議な感じ。

配役が声優さんと芸人さんと俳優さん(山路さんは俳優さんで声優さん)が入り混じっているけれど、皆さん好演されていて、大好きな天使神谷浩史ロバート秋山さんが素晴らしかった。もちろん大好きな大好きな花澤さんと麦人さんも。星野源さんは星野源さんでした。好きだから彼だけ実写化しても良かったのではと思っちゃう。逃げ恥のモノローグが好きだから嬉しい。長回しのセリフに圧倒されますよ。でも「なに云ってんだ」って感じの内容なので頭に入ってこないんだけど。

 

けっこうどうでもいいシーンも多いのですが(つい目を離してしまう)たぶん見る人によっては無駄なシーンはないのだと思います。そこかしこに物語の重要な部分が隠されているのは原作も同じ。他の作品にもつながる部分もわりと出てきます。世界観が同じのはず。

 

原作を読んだほうがキラキラしたものを感じて幸せになれるような気がするので、映画を見て首を傾げた人も楽しかった人も、原作が未読だったら読んでみるといいかもですよ。

 

 

昔話法廷 ブレーメンの音楽隊 を見たよ!なにが目的かわかるよね??

 結構長いシリーズなんですねえ。Eテレ大好きだけど最近見ることがなくて、子供向けの哲学の番組だけ内輪で盛り上がっていました。うんこネタとかで。うんこ哲学大事よ。

昔話法廷 Season3

昔話法廷 Season3

 

 ところで、ブレーメンの音楽隊の回を見たんですよ。

目的はなにか。

ロバ役の寺田農さんが大好き。はい。ロムスカ・パロ・ウル・ラピュタ、Wのお父様ですからね。

猫役が松金よね子さん。女優さんとしても好きですが、吹き替えの声優さんとしても素晴らしい方です。

塩屋浩三さん?柴田秀勝さん?ベテラン声優(ていうか大御所)さんですよね。

…というかこの動物役の顔ぶれ、すごくね??ジブリ並みの配役への気合を感じるよ?

 

人間として顔出しして出演されている中では…山中崇さんね!リプデスの丸崎さん役でしたね。私、番宣画像ですぐにわかりました!

弁護士役の木村多江さん、好きなんですよねー。不幸顔なんて失礼な。この方にしか出せない独特の雰囲気がいいと思ってます。

 

はい、前置き長いね!

 

検事役の林遣都さんが目当てでした!そうしたら他の方の顔ぶれもすごくてびっくりしたの、エンドロールで。 

林遣都1st写真集「Clear」(DVD付) (Angel works)

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お話は童話「ブレーメンの音楽隊」の動物たちをガチで裁判にかけたら有罪か?その罪の重さは?与える罰はどれが適当かを視聴者(主に教室で見ているおともだち)に問うというもので、しっかりした教育番組なので各俳優、声優さんともにこちらが聞き取りやすいはっきりと丁寧なセリフ運びで各々演じていらっしゃいました。

 

判決は視聴者側に判断を委ねるのでこれは学校で話し合ったら良識、理性、憐憫の情などで揉めるというか、熱い話題になりそう。

 

私はケモナーでおじいちゃんこなのでロバ(被告人を呼び捨てにするところにリアリティがないが、被告人と呼ぶと教室のお友達がわかんなくなるからだろうな)にめっちゃ肩入れして、情状酌量を求めます。

 

ロバの真実を詳らかにする検事さん、決してドヤ顔でないところに好感が持てました。

私、いま「SUITSシーズン1」を見ているから、弁護人とか検事とかってどちらもマウント取り合ってドヤ顔上等のイメージが強いから。でもこちらの裁判では非常に真面目に真実のみを追求する誠実な雰囲気がありました。SUITSのキャラが濃くて善人があまりいない裁判も面白いんですけどね。

 

こういう、Eテレの20分間のドラマといいにくい作品にも出演する、人気とか話題性とかにこだわらない仕事の選び方、大好き!!!同年代の著名な俳優さんとは一線を画す仕事を選ぶうえに「おっさんずラブ」で私の心を鷲掴みにする演技とヴィジュアル…

 

ちょっと…私は奇跡を見せられているのかしら。

 

私は身内に法学部出身の人がいて刑事ドラマとかその手の番組を見ていたら犯人の量刑を語り合う環境に育ったのですが、これはたぶん情状酌量の執行猶予で片が付きそう。再犯の恐れもないし、被害者が犯罪者というのも加味されると思うな!弁護人の情に訴える演技もうまいし、検事さんの追い込みはあくまで真実に添うだけで、しかも情状酌量の路線へも導いたのでそっちがわに傾くでしょう。たぶん私が小学生の時にこの作品を見ていたら同じ主張を教室で論じて皆の意見をまとめていたと思う…そういうの、好きだった。子供の頃に見たかったなー。今の子は今の子で、恵まれているかもよ。

 

つーか検事さん…目が優しい。

厳しいようで憂いを秘めた眼差しに、ロバの不憫さが2割増しでしたよ!

 

あとね、番宣のときから感じていたんですけどね。

チキンジョージいませんでした?

14歳 チキンジョージTシャツ ホワイト サイズ:M

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14歳 (1) (小学館文庫)

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 ササミ細胞から培養された鳥人間なんですけどね。

番宣見たときにチキンジョージがいるからびっくりして林遣都氏を見失うところでした。

 

作品自体面白かったので赤ずきんちゃんも録っています。赤ずきんちゃんといえば、物語に秘められた意味合いでも被害者のはずだけど、どっちなんだろうなあ。