夜は終わらない

複雑に入り組んだ現代社会とは没交渉

日曜日記 初☆色違いポケモン  #水星の魔女 1話 感想

終わりそうで終わらないポケモン

マジカルこうかんしながらダイマックスのレベルが高いメタモンリベロ持ちのヒバニー、スナイパー持ちのメッソン、グラスメイカー持ちのサルノリのたまごを孵化させまくっていましたが、グラスメイカー持ちのサルノリのたまごがなかなかもらえないということがあり、なにかのバグとか?と思いながらやっと産卵したものをもらって孵化させたところ、いままでとエフェクトが違う感じでサルノリが生まれました。

でも色合いを見てもなにもわかんないからこれなんやろな、と「つよさ」を調べていたら、見慣れないキラキラした印がついている。

そこで調べたら色違いのマークだと。でもパッと見違いがわからんと他のサルノリと比べたら、若干いろが薄いんですね!

たまごを孵化させて2匹目だったので運が良かったんでしょうね。

これで味をしめた私は、色違いにはそんなに執着がなかったのだけどこれだけはほしいと思っていた「ウッウ」の色違いをたまごでゲットできるかに挑戦することにしました。リベロもスナイパーも手に入れたしな…

 

 

待望のガンダム新番組「水星の魔女」を見ました。

物語は世界を意識した作品作りという印象でした。

富野由悠季監督の作品では「女って」「男って」ってセリフが目につく、男女の粘濃い関係性が思春期でも大人でも絡みついてムード歌謡的な匂いもしていたけど、ウテナを思い出すような主人公二人の関係性あり、ガンダムあるあるの1話で強そうなMSがフルボッコにされる展開も乗り手がいやーーーーな古臭い男だったのが象徴的。

主人公のスレッタ・マーキュリー(水星出身)がウマ娘のスペちゃんみたいなキャラクターでこういう子がMS乗ったらすごいんですって展開かしらんと思ったら本当にそうだったのだけど、盾がファンネルになるの最高じゃない??かっけー!そこだけでわくわくしたし、学生用の量産型MSのシンプルなのとか可愛いし、やられるMSの頭の飾りがコスモ貴族主義でもこんなのなかったで!って思うほどダサいのもよかった。アレがなかったら好きなのに。

 

まだ他のキャラクターはなかなか覚えられそうにないけど、モブがみんな性格悪いのはなんとかならんかなーとそこだけ苦笑い。世の中、主役級以外は性格が悪いってことはないだろうになあ。

 

かしらーかしらーごぞんじかしらー

 

面白かったのでリアタイで追いかけようと思います。たぶん。女の子が主役のガンダムって嬉しい!!!

 

プロローグいま見ました。

なるほど、スレッタは天才ニュータイプだったのか。

先に見なくてよかった。悲しくて重たいから本編を避けるところだった。

なるほど、否定されてからの10数年後のエアリアルなのかー

エアリアルがRGになったら作りたいけど安定供給されるのかしらん…